月兎庵田舎暮らし 

 

2012年7月・8月

 

8月30日(木)雨のち晴れ 「待ちわびたけど・・・」

パソコンのデーターが余りにも重く、日に日に作動スピードが落ちてきたので、やっと思い切って長らく考えていたPC環境に変更したとたんにHPの更新ができなくなるというハプニングに見舞われ更新がとどこうっていました。 ようやく更新ができる状態になりましたが、つくづくPC音痴の我が身を嘆いています。

さて、本日は明け方から雨になりました。 待ちわびていた雨です。 しかし、ほんの一降りだったので飯豊川(加治川)は相変わらず干上がった状況です。 こんな状況は今までに見たことがありません。 植物たちは朝晩の露でスクスクと育ってはいますし、稲も穂が垂れて実り多き秋を予感させてくれますが・・・。

        

 

 

8月27日(月)晴れ 「いつまで続くのこの暑さ」

連日の猛暑。 こんなに暑い時は早朝に行動!と、夜明けと共に滝谷へ。 途中、朝露がキラキラと。

 

滝谷へ到着しても、そのまま奥山へ直行。 早朝の奥山はサルの天国。 二つのグループに遭遇。 朝早くから喧嘩が始まり、いやはやサル達は元気です。

 

 

この鉄橋、日本最古の鉄橋らしいです。 ここを通過する度にサルやカモシカが通過しないのかと注意して見るのですが、あまりにも古くて危険だからか通過しません。

 

 

只今、奥山へ車で行けるドン詰まりは加治川治水ダム湖まで。 こちらも内の倉ダム湖同様渇水状態でした。

 

早朝ドライブと撮影を楽しんだ後は、いよいよ仕事。 先ずは庭の草刈り。 草刈り機を使ってもたっぷりと大汗が噴き出てきました。 熱中症なんかになったらたまりません。 冷たく美味しい滝谷の水をグビグビ飲んで、サンダーで拾ってきた根っこの泥落としを始めましたが、ここでも大汗。 危険なサンダーを使うときは神経を集中しているので尚更です。 

泥落としをしていると屋根屋の佐藤さんが、車庫のシャッターの修理にやって来てくれました。 お互いサンダーを使って作業をしているとブレーカーが落ちてしまいました。 契約が12アンペアですものね。 でもこれで十分です。 作業が一段落したところで隣りの栗原さんがやって来ました。 木陰でちょっと休憩。 村の人達とのお喋りは大事な情報収集源です。 家が売りに出て直ぐに決まったらしいです。 人口が減る一方の滝谷で、嬉しい話です。

 

8月22日(水)晴れ 「暑くても花いっぱい」

今日は菊水酒造さんの植花夢(ウエルカム)コンテストの審査に出掛けてきました。 植花夢コンテストとは、菊水酒造さんの本社のある地元、新発田市に花で貢献して、街が花いっぱいになり住民の人たちが明るく元気よく暮らして欲しいと言う願いを込めて13年まえから花を育てるコンテストをされてきました。 会場には500鉢を超える花・花・花。 今年の猛暑は半端じゃありません! それにも拘わらず丹精込めた花がズラリ。 暑い!暑い!なんて言っている場合じゃありません。 真剣に一鉢一鉢審査させて頂きました。 花を出品された方、コンテストのスタッフの皆さんに兎に角頭がさがります。

審査中の高澤大介社長も花大好き人間です。

 

審査の後は、一路滝谷へ。 アトリエの窓を全開して、一輪車を持って内の倉ダム湖へ。 夏場の内の倉は渇水状態です。 普段は見えない湖底が現れ、荒涼とした風景に変わりますからチョット不気味さが漂っています。 このダム湖も例外ではなく、昔、村があったところなので生活した跡も出てくるのでいっそう不気味です。 しかし、そんなことを言っている暇はありません。 今日は木の根っこ探しに来たのです。 作品に使う材料です。 今年は例年になく渇水状態が凄い! その中、せっせと木の根っこを拾って大汗をかきました。

 

 

 

8月19日(日)晴れ 「夏休み」

日本に出張中の娘と越後湯沢で待ち合わせて鄙びた温泉郷へ行ってきました。 夕飯前にのんびり温泉に浸かり、娘は時差ぼけの疲れを取り、私は運転の疲れを取りました。 日が高いうちから温泉に浸かって疲れを取るって、なんと贅沢なことかと幸せ感いっぱい。 夕食後は下駄をカラコロ鳴らして、村人たちの盆踊り会場へ。 盆踊りは村の鎮守様で行われていました。 夜店は二軒のみでしたが、実にしみじみと、ほのぼのとしていい盆踊りでした。 新潟市の盆踊りは、神事のお祭りと言うよりイベントとなっているので、娘はこんなしみじみした盆踊りを見たのは初めてだと思います。 外国に暮らす娘に、少しでも日本のことを知ってもらいたくて今回この温泉郷を選んだ次第です。 

美味しい和食に舌鼓を打ち、のんびり温泉に浸かり、後は喋って笑って・・・短い夏休みでしたが、充分楽しむことができました。

 

 

8月17日(金)晴れ 「ただただ感謝です。」

今日はさすがの滝谷も猛暑でした。 その中、大々的に部屋の片づけを始めましたが汗がダラダラ。 そして午後からは隣村の赤谷の青山さんの所へ出掛けました。 青山さんは大工さんの傍ら趣味の山野草を育てています。 そして、年に一度、新発田市で行われる山野草展に出品していますが、その折には自分で作った盆栽の台も販売しています。 その盆栽の台は、山で見つけた朽ちた木の根っこを使って作っています。 泥を落とし、皮を剥いだ木の根っこを、何年も寝かせて乾燥したら、それを薄くカットして艶が出た盆栽の台はとても美しいです。 私はこれをコースターとして使っていますが、一枚一枚表情が違っていて、とても気に入っています。

今日は、母から譲り受けた木をカットしてもらいに出掛けました。 50年近く寝かせていたのですっかり乾いて堅くなっていました。 手ノコで挽いていたら今日の暑さじゃ体の水分が全て出切っても挽けないでしょう。 機械で挽いてもやっとでした。 青山さん、ありがとう!!

 

  

 

           

                   

8月15日(水)晴れ 「若いっていいナ!」

盆休みで帰省している息子。 昨晩は友達たちと朝方まで飲んでいた(らしい)にも関わらず、今朝は遅めの朝食後に持参していた愛車で出雲崎までサイクリングに出掛けた。 帰りは弥彦山まで自転車で登って来るとのこと。 全ては大学時代にのめり込んだスキーの為の体力づくりの為。 靭帯を切った後もスキー熱は冷めず、自分の好きなものへ一途に努力している姿は、まぶしく、頼もしく見える。 

 

 

 

8月12日(日)晴れ 「途中の風景」

町の風景よりも自然の風景の方が季節を身近に感じられるから、滝谷への行き帰りは極力町を通らないようにしています。

 

米倉の学校田にはカカシが立っています。

 

8月11日(土)くもり 「秋の足音」

滝谷は新潟市より標高が200メートル高いだけだが、多くの木々や水のお蔭で夏場は街より気温が4〜5℃低く、寝苦しい夜など経験したことがない。 だから夏に滝谷に居ると、何処かの避暑地に行った気分です。 今朝通り雨が降りました。 雨が降るとアブが飛ばないから大好きな琴沢に出掛けてみました。 道中、トチの実やクリの実が生っていました。 暑い暑いと言っているうちに季節は秋へと変わりつつありますね。

 

 

 

                                               

 

トチの実                                        クリの実

 

8月10日(金)晴れ 「効果はいかに」

最近村の中にドコモのアンテナが立ったので月兎庵のネット環境を思案している。 今日は友人に端末機を持ってやって来てもらった。 サクサク動く。 感動もの。 しかし、私の持っている端末機で果たしてこの様に動くかどうかまだ一抹の不安が残る。 それにしても今更ながら世の中は凄い勢いで変わっているんだと痛感した。 14年前に入村した時は携帯電話も繋がらなかった。 ちょっと不便だと思ったが、その不便さを楽しんだものだ。 それが、ある時から電話が繋がり、煩わしいと思いながらもどこか安心感を持ったことを思い出す。

その後、村の住民が減少すると共に村の存続を真剣に考えるようになった頃は、光通信が入ってくれれば新住民が入ってくれるんではと光通信を望んでいたが、今やもう光通信も必要のない世の中になったのだから。

友人からゴーヤ茶は体脂肪を減少させると、話を聞いた。 早速ゴーヤを干してゴーヤ茶を作ることにした。

 

 

 

8月6日(月)晴れ 「居候」

いつの間にか親ネコ一匹、子猫が三匹縁の下に居候していました。 のら猫なので警戒心が強く、懐くかどうか分かりませんが野ネズミ退治をしてくれそうなので、台所から賞味期限切れのシーチキンを与えました。 もしかしたらお腹壊すかも。 同じ親から生まれてきても性格が違い、黒猫は他の猫より警戒心がありません。 こいつが一番に懐くかな?

 

 

7月31日(火)晴れ 「水遊び」

日本全国猛暑続きとか。 滝谷もご多分に漏れず暑い。 暑い時は水遊びに限るとばかりに今日はブルーシートを庭に広げて掃除を始めた。 沢から引っぱてきた水道水は足がしびれるくらいに冷たい。 山をひかえ森をひかえ多くの木々に囲まれ、冷たい渓谷の水に囲まれた滝谷は、暑いといっても街場に比べると5〜6℃は違うから熱帯夜とは無縁の世界だ。 改めて草木や水の重要性を感じる。

 

 

7月30日(月)晴れ 「これもあり?」

梅雨が明けた頃からあれよあれよと雑草もトマトの苗も大きくなりました。 そしてトマトは野放図に広がってきたので支柱では間に合わず、今年は 梯子を利用。 ここまで放って置いた私の方が野放図だね。 でもこんな畑、いいね!って思ってしまうんですよね。

 

    

 

7月28日(土)晴れ 「生ききる」

朝、友人から電話。 まさか!? 予感は的中してしまいました。

いつも「お母さん」と言って慕っていた郷里、三朝温泉・木屋旅館の大女将、御船道子が享年82歳で他界しました。 最後に会ったのは昨年11月。 久々に帰郷する旨を伝えると、その時、花巻の病院に入院中でした。 お母さんは宮沢賢治の親友、河本緑石の娘でした。 ですから毎年賢治祭に出掛けていました。 昨年、賢治祭に花巻に出掛けた折にころんで足の骨を折ってしまったのです。 そんなことを知らない私はビックリしました。 「三朝では会えないかもしれないけど花巻に行くから・・・」と電話を切ったのですが、ある日突然、「帰ってもいいと先生から許可が出たから・・・」と、私達は三朝で再会できました。 そして「来年の11月、神戸であかり展だから足を治して来てね!」が最後の会話になってしまいました。

木屋旅館は私の定宿、いや実家のようなものでした。 泊まっては夜遅くまで骨董のこと、染のこと、手仕事のこと、趣味のこと、旅のこと、地域活動のことなどお喋りしました。 お母さんはカジカ蛙を通して地域の自然保護活動に情熱を燃やし、「カジカの会」を40年にも渡り切りもりしていました。 今年のカジカの会にも車椅子で壇上にあがり、自然の大切さを語ったそうです。

癌がみつかり箸さえ持てない状態だったそうですが、最後まで前を向いて生ききったと、友人は聞かせてくれました。 実母といい、お母さんといい、私は二人の女性から生ききることを教えられました。 しかし、それは誰にでもできることではありません。 精進しなくてはと思っています。

 

午後のとろ〜んとした風が蚊帳を再利用した暖簾をくぐって入ってきます。滝谷も夏盛りです。

 

7月27日(金)晴れ 「体も茜色」

滝谷もご多分に漏れず暑い日が続いています。 しかし気温は確実に新潟市内とは4・5℃違い、はるかに街場よりしのぎ易いです。 その上、夕方になると、湿りっ気をたっぷり含んだ空気が下りてきますから人も草木も生気を取り戻します。

今日は一年に数回しかない不思議な夕焼けに村は包まれました。

滝谷のシンボル焼峰山にピンクに染まった雲が吸い込まれて。

 

7月27日(金)晴れ 「おっか様は元気です」

脳腫瘍が見つかって以来手術をするべきか否かズーと悩んでいた杉原さんのおっか様。 先月手術を決断し入院していました。 術後お見舞いに行くとすこぶる元気に回復しました。 退院後、今はリハビリと静養を兼ねてケアハウスでのんびり暮らしています。

滝谷に入る前に訪問すると、手術前とは打って変わって顔の色艶もよくなり、心も晴れ晴れした様子で元のおっか様に戻っていました。剃った頭の毛も伸びてショートカット姿はまるで宝塚の男役スターのようでした。

 

杉原静枝さん、84歳には見えないステキなおばあちゃまです。

 

7月22日(日)くもり 「月兎庵もスッキリ」

滝谷蕎麦会のみなさんが、畑の草刈りをした後にアトリエの庭の草刈りもしてくれました。 久々に庭がスッキリ。 皆さん、ありがとうございました。

 

 

7月20日(金)晴れ 「写真展終了しました」

大正時代の建物を改装した画廊「絵屋」での写真展を無事終えました。 名前を残して下さった方々の数はまだ数えていませんがかなりの数に。 「絵屋」のお客様の特徴は、画家や工芸家、キュレーターなどアートに関して玄人の人達やコレクターが多いことです。 一般の人達もアートに関して見識が高く、ドキドキの毎日でしたが、今回、写真をジークレーでエッチング用紙にプリントしたので今まで見慣れた写真とは違い、不思議な味が出て、写真家の人達にも驚きを持って見て頂きました。 写真をジークレーで発表したのは県内初とのこと。(プリント担当者) 挑戦した甲斐がありました。 お出掛け頂いた皆様、ありがとうございました。

 

絵屋を後にし街に出ると、夕方の空が「お疲れさん」と言ってくれたような・・・。 さぁ、明日からは11月のあかり展に向けてGO。

 

 

7月17日(火)曇りのち晴れ 「写真展、折り返しました」

昨日は、日本列島うだるような暑さでしたね。 新潟もご多分に漏れず、すごい暑さでした。今日は幾分しのぎ易いです。

さて、写真展も中日を折り返し、後半に入りました。 今日はスタート以来ちょっとのんびりできました。 体も慣れてようやく滝谷日記を書こうという気が起きました。 会期はあと三日。 暑い日が続いていますが、どうぞお出掛けください。 連日会場に居ます。

 

7月12日(木)雨 「写真展スタート」

朝、目覚めると雨。 晴れ女の自分としては珍しいと思いつつ、ビデオ撮りのある会場へ。 会場とは、ひょんな出会いで私達夫婦がすっかり嵌って気がついたら熱心なサポーターになっていた「水と土の芸術祭」のナデガタ インスタント パーティーの面々が作品制作している現場、礎保育園跡。 監督の指示のもとに我々は陶芸窯を紹介し無事収録が終わった。

そこへひょっこり見覚えのある顔・・・。  国内外のアーチストの制作現場やアーチストのポートレートを撮り続けている写真家・安斎重雄さんが来られました。 安斎さんは撮影終了後、その足で私の個展会場に来てくださったのです。 個展初日、一番乗りのお客様が安斎重雄さんとは何とも光栄で幸先のいいスタートを切ることができました。

 

左が安斎重雄さん。

7月11日(水)晴れ 「いよいよ写真展です」

 いよいよ明日から写真展です。 今朝の新潟日報文化欄「あーとぴっくす」に、今回の写真展「花戯れ」の紹介記事が載りました。 書いてくださったのは、以前フローリスト(誠文堂新光社)で「花戯れ」特集を組んでくださった元編集長の向田麻理子さん。 向田さん、ありがとうございました。

そして、準備は絵屋の皆さんの協力のもとでスイスイと順調にいき、午前中で終了しました。 看板は作家が書くことになっているそうで・・・。今更練習もないだろうとぶっつけ本番。「遊んでも良いよ」と言うことで、暑中お見舞いの言葉も添えて。
最後のライティングは自分の手で。手作り感いっぱい。 展示方法はいたってオーソドックスに。プリントは拘りました。 ジークレーにしました。 ちょっと今までの写真と雰囲気が違います。 ぜひ、見に出掛けて来てください。 会場は一面、雪の原です。 涼みに来て下さい。 お待ちしています。

 

 

 

7月4日(水)晴れ時々くもり 「ホタルブクロが咲くころ」

花の命は短くて・・・と詩があるように本当に花の命は短いものです。 梅雨に入ると様々な花が一斉に咲き始めますからウカウカしてられません。 先々週からカキランのことが気になって度々様子を見にでかけていたのですが、ようやく咲き始めました。 そして蛍が飛び始めるころからホタルブクロの花が咲き始めます。 季節が合致しているところからこの名がついたのか、蛍がこの花の中に入るからかは分かりませんが、日中はミツバチが忙しそうに飛び回っていました。 機会を作って夜に観察したいと思っています。 もし、蛍の光が点滅していたらとても幻想的な風景ですね。 想像しただけでワクワクします。

 

        シモツケソウ                    タカネナデシコ                     カワラマツバ

 

  

                                                    カキラン

 

7月3日(火)晴れ 「水と土の芸術祭」

蛍撮影を終えてその足で「水と土の芸術祭」の「ナデガタ インスタント パーティー」の窯場に立ち寄りました。 1日の朝に火入れをして薪を焚き続けています。 火を消すのは4日の朝ということなので大変な作業です。 今日はまだ二日目の夜ですからナデガタの面々もまだ元気です。 目標温度1200度に達したこともあって皆さん興奮ぎみ。

ひょんなことでナデガタの皆さんと出会っていつの間にか嵌ってしまい、窯焚きの三日間は食事づくりオバハンになっている私です。 ひとり静かに創作するのもいいもんですが、大勢集まってワイワイやるのもいいもんですね。

 

 

7月2日(月)晴れ 「今シーズン最後の蛍」

今年最後の蛍撮影に出掛けました。 年々蛍は減少しているように思えます。 ある年の晩、蛍見物に出掛けました。 すると、そこには宝石箱をひっくり返したように、満天の星が地上に降りて来たように蛍が飛び交っていたのです。 それ以来蛍の虜になりました。 早12・3年が経ち、もう一度あの光景に巡り会いたいと、毎年、今日か今日かと通っているのですが、今年は例年よりはるかに少ないのです。

しかし、少ないことが幸いして、じっくり腰を据えて蛍撮影をすることができ、今日は最後の最後に北斗七星を横切るように一匹の蛍が飛んでくれました。 なんか、神様からご褒美をもらったようで、豊かな気持ち。 この10日間余り、日中、街場で慌しくしていても、ここに来て、土の香り、水の匂い、木の香り、草の匂いを嗅ぎながら闇の中でひとり佇んでいると元気になっていくのが自分でもわかりました。 蛍に感謝、そしてこの環境が残っていることに感謝です。

 

 

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